波時間が惜いから私達は大して意味の無いような言葉を並べて繰り返すそんなことでは止められないと知ってる癖に目が合えば笑ってみたり笑えてなかったり涙だったりふたり合わせた手の中で蝋燭の灯りをあたためながらお月さまの灯りを消すためにもう一方の手を伸ばす寄せてはかえす波のような君の寝息ねえ そうでしょ私達 苦しかったAndroid携帯からの投稿