ダルフールでの【 大量虐殺 】の現実



当たり前のように 民間人、村人達を殺害 拷問

両親に見ることを強いた5~6歳の幼女すら含むレイプ


学校が爆撃され、モスクの破壊 放火

顔を焼かれる 腕を切り落とされる子供



もう 無関心はごめんだ!









これは、ダルフールの大量虐殺を阻止しようと戦う、

若干18歳の、日本人少年の言葉です。


私たち大人が何もできない訳は無い。

         







顔を焼かれた 子供

爆撃の中にいる 赤ちゃん

レイプされ 拷問され

殺された女性…



こんな事が 

現在進行形で
起こっています。


 
        
個人の力は巨大です。



― あなたに出来る事 
   
   考えてみて下さい。ー

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http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=503


彼らは 
一ヶ月後には
もう

生きていないかも知れない。



私たちが
今、行動しなければ。



 是非、転載をお願いします!!! ●