鍵好きだったきっと好きだったううん違う好きでなければいけなかった好きでいたい私がいて好きになろうとしている私がいただって哀しいからいいところを探してはそこだけ見ていれば私の心が 楽だったでも時間が私の嘘を引っ張り出して私に嘘をつけないよう嘘の心に 鍵をかけてしまったこの鍵はもう 回しても 回しても開くことはない心は もう戻らないきれいなお家もすてきな食器も私の鍵は開けられない砂時計は 止められないAndroid携帯からの投稿