わたしはキミの

苦手なこと
よく知ってる

それを
よしとして

きみの一部として
受け止めて

支えようと






いいところを見ていきたいんだ




見ていきたかったんだ










そして

苦手な事だらけの
わたしにも



そうしてほしかったんだ