この数日、疲れが取れず家で引きこもってました
引きこもってても、休めるわけなく
馬車馬のように働いております
そんな中、私の息抜きが個装のチョコレートを2つ
そのゴミをリビングのゴミ箱にポイ
そしたら、園から帰ってきた娘が「これなーにー?私もチョコレート食べたい」とな
ちみは何故、この包装紙がチョコレートと知る?
そういえば、台所でチョコレート食べて
食べ終わってからリビングに戻って座った私のホッペにチューしてきた娘
「あら〜チューしてくれるの?」と聞くと「私もチョコレート食べたい」って
何食べてるか確認したのが、チューと勘違いしたらしい
息子の妊娠中からベビーダイアリーを書いてます
二人目はそんな時間がない
とも聞いてましたが
娘の時ベビーダイアリーの存在も知らず、毎日がいっぱいいっぱいで逆にそんな気が回らなかった
それに、忘れまいと誓ったのに
娘の乳児期の記憶がない
あったら振り返れたのになっと
そんな痛い過去があるので、息子だけは残そうと
数日を振り返るだけでも
日々時間に追われてる私にとって
曖昧な記憶より、しっかりした記録があるので助かってます
お通じとかね
家の中ではリビングか寝室に常にあって、何かあったらすぐに記入するようにしてて
そしたら旦那も娘も
息子が移動したらベビーダイアリーを取りに行ってくれるように。それも自主的に
二人にとってベビーダイアリーは息子とセットという意識があるっぽい

お母ちゃん
助かっております