ネタばれですよ~




ユノイベの最初は…

ユノの語りだけ。つまり、本人は出てこなくて、音声のみ。


必死でメモしたけど…
5~6割くらいしかメモれなかった(>_<)


最初は挨拶で(略あせる)
…初めてのドラマでとても不安だった。でも、ワクワクした。ポングンと言う主役のプレッシャーを感じ、話し方や歩き方を普段と変えてみた。普段着ない(←ホントか?)ジャージをずっと着てすごした。サッカー選手(←しぇんしゅ!って発音しました、ユノラブリー)になりきる為にウチに帰ってからDVDを見て研究したり、リフティング(←これも、リプティングって可愛い発音してた!ハングル読みかな?)の練習したりしました。

撮影は、どんどんハードになっていき、漢江に落ちるシーンでは、川の水を沢山飲み、耐えられない寒さの中、撮影しました。

病院の火事のシーンでは、炎の中、熱くて大変でした。でも、そんな中、ポングンと言う主人公・撮影に慣れて来て楽になってきました。自分ひとりじゃない。現場の皆で、声を一つにして汗を流す。たったワンシーンの演技に着いて、何時間も話す。監督や出演者から、厳しい言葉やアドバイスを戴く。そして、意見交換…口論になったこともありました。そういう事を繰り返していく中で、少しずつ 周りが見えるようになりました。

初のチャレンジで、100%の力とはいかなかったが、少し成長したと感じます。ベストを尽くした、悔いはありません!!

これからもアーティストとしてはもちろん いろいろな仕事をして皆さんに沢山逢えるように活動して行きたい(←涙腺崩壊ガーンガーン)

これからももっと様々な試練や壁にぶつかって落ち込む事もあるでしょ?(←いつものユノの「そうだろ?」って言う優しい口調)でも力強く前向きな気持ちで頑張っていきます!(←はっきりと断言してた。)


皆さんのお陰で、今の僕があります!(←再び涙腺崩壊ガーンガーン)嬉しさや悲しみ怒り…(…ごめんなさい、この文章途中から切れてましてあせる)全ての感情に感謝します。


今までと同じ応援をこれからもよろしくお願いします!!

…約10分日本語での言葉だった。