正月の滞在最終日、前夜に少しだけ雪が降ったため、うっすらと積もりました。
ボンネット内の構造によるのでしょうか、車には不思議な形で雪が残っています。
1月3日AMの東名の上りは予想外に空いていて、渋滞レス。
都内が空いていたため、むしろ普段より早く帰ることができました。
昼前に自宅着いたので、近所の第一京浜で箱根駅伝復路を生観戦。
ぶっちぎってました、青学。
さて、真冬は薪ストーブ大活躍です。
その分薪をたくさん消費します。
当初は、落ちている木を拾ってきて、ミニチェーンソーや小さい薪割りで自作してましたが、到底そんな量では間に合わないということが分かりました。
そのため、薪ストーブ屋さんに配達してもらうことにしましたが、1立米単位での購入のため、それなりの金額になります。
足りない時はネット通販も併用したり。
今年は、車でよく通る道にある「無人薪販売所」を初訪問して、試しにまずはトランク一杯の10束と、焚き付け用の竹を購入。
安いのに思ったより状態は良く、火付きも良好。
ただ、薪ストーブ屋さんの木より燃え尽きるのが早いです。
たまたま水分量が低かったからかもしれませんが、杉やヒノキは針葉樹。
ストーブ屋さんは「針葉樹とか広葉樹とかこだわるほど差はないですよ」と言ってましたが、明らかに火持ちが悪い。
でも、安さと手軽さに惹かれて追加で10束購入しました。
たぶん今シーズンはこれで足りそうです。









