ヤッパ、絶対に許せない。
私なりに誠意を込め、様々な援助をして来た。
2年前からだった。
馬鹿みたいにお金を出して、一生懸命だった!
なのに、最後の最後に高額を出してから、決まりが付かない事に不安が過ぎり、
一旦の返済を求めた。
仕切り直しをしたかった。
ダラダラと時間を費やすだけで、きちんとした借用書すら作れず、返済計画すら決められない状態。
その邪魔をしたのは私だと言われた。
立ち退きで家を出た途端の事だとか…しかし、立ち退きは遡る4月末が決まり。
仮住居中だった筈。
賃貸も借りられない状況だと聞いて、では買うしかないねと、その資金を5月に送金。
しかし、中々思うような物件には出会えず。
急な事だから無理はないし、急ぐからと無駄な買い物をするには高額。
競売物件に落札したり、色々と頑張って動いてはいたね。
しかし、将来性のない物件はどうかな?と、過ぎる時の中で私も考えたりする。
最初は何でも買えたら良いかと思うが、相手に損な買い物はさせたくはない。
その結果、仕切り直しをしようと、
取り敢えず、一旦返金をにも凄い理論の展開をされて、
もう、喧嘩腰。
私の要求が酷いと半ば罵りられた発言をぶち撒けて来た。
それに反論したら、人格否定だのなんだの…論破の域を越えた返答。
で、あるお金をすんなり返金すれば、また新たに始めたら良い事をぐじゃぐじゃにした。
しかし、それも私のせいらしい。
何で?
自分の正論を作り、それしか言わない。
はぁ?私が出した多額のお金…
どうしたいの?
あんたの、お金じゃない。
「金返せ」「返して」の、連発ラインになってしまった。
目的はそこじゃなかった。
今日は送りませんと高飛車に言われた。
そんな、権利があるんですか?
返せと言ってる私が悪党扱い。
その前に出したお金すら返済されてない。
まー、それは良い。
裁判やらなんやら抱えていたから、返済は裁判のメドがついてからで
良いですよ!と、私の温情。
しかし、その話すら、ぐじゃぐじゃにされた。
私の言いたい気持、して来た気持は、全て無視。
それで、不満ばかりを訴えて来た。
何故?
自分の都合のみの不満。
多額のお金を出している私が切れられなきゃ、いけない?
意味が分からん。
一旦返してと、言ったら切れまくり。
こっちにしたら、中途半端になっているお金を心配する。
それは、当然じゃないですか?
有り余ったお金じゃない。
それを、絞り出して出したお金。
家族にも内緒の融資。
その気持すら、理解せずに、怒りだけを私にぶっける?
何故?私は怒りの対象になるの?
で、保険金で精算するとか…
何でそうなる!?
死ぬ匂いを醸し出して、それまで返済は待てと言う。
何故なんだ?お金は通帳にあるじゃないか?
なのに、何故そんな話になる。
てか、命で保証しますとか言って来て、そうですかってなりますか?
狂ってるとしか、思えません。
過去の融資も含め、全額返済したいから、待てと…
そんな事を言われて、はいそうですか!待ちます。って、言えますか?
それも、私に追い詰められたからと言いました?
全く理解不能です?
いつでも自分の思い通りにならないと、人のせい?
追い詰められたのは、暴利の金利を取られていた、あの時じゃないの?
その、お金を返済するようにと融資したの忘れました?忘れたね(泣)
最後は弁護士頼め!
マジか!!
そして、自分が弁護士頼む!
もー、どうでも好きにしろ!
私が散々心配し、出して来たお金は泡のように価値がなくなり、
感謝していた、、その時の気持すら失せ、私と闘う姿勢。
踵を返す。
恩を仇で返す。
クズ人間のやる事。
はぁー
2日考えました。
しかし、もう…
私は傷付き過ぎた。
私の善意は、悪用され、曲解され、
敵のように扱われ…
あんたってさー
自らがトラブル人間じゃん。
自我とプライドと見栄だけで生きてるんじゃん。
私も、闘う意思を固めた!
固めた限りはとことんやらせて貰います。
私は負けません。
って、さー
本当に私闘えますか?
情に負けちゃいませんか?
とっても苦しく辛い選択。
死んで、逃げるなよ!!
男なら、闘え!と、相手には思います。
私に吐いた、暴言は決して許さない。
ただのお人好しの馬鹿と思うな!!
が、弱点ありなんすよ。
息子君。彼は助けたい。純粋にそう思う…(泣)
馬鹿な親を持った子供は犠牲者だ。
娘の新居の準備中の出来事でした。
ショックの余り、私は怪我をしちゃいましたが軽傷なり。
で、夕方6時に昔の友人と会いました。
「どうした?なんかいつもと違うよ!」と、言われ…
いつもなら笑って過ごすが、ヤッパ辛かったんでしょうね。
掻い摘んで話ました。
「あんたは、馬鹿過ぎる」
(´Д`)ハァ…確かに。
その場で、彼女が自分のの知り合いの弁護士さんに電話しました。
月曜日に直接電話して来なさい!
任せなさいと…
もう何にもしなくて良いし、考えなくて良いと!
しかし、どうしても守ってあげたい若者がいるから、私からは事を起こしたくないと…
一緒に考えましょうと、言っては貰えましたが…難しくなるのは分かってます。
しかし、もう…
私は、辛すぎる。
鬼になれますか?
ならなきゃいけないですか?
お願いです。
反省して、詫びて来て下さいとも思いますが、その期待こそが…
甘いんでしょ。
友達は本気で怒れ!と、言ってました。
全ての情は捨てろ!と、子供は可哀想だけど、善悪は自分が見極めて生きて行かなきゃいけないんだからと…
◯◯は、昔から損ばかり。
もう辞めろ!
茶目姐にも、言われちゃいましたね。
てか、茶目姐は私の身の心配ばかり…逆切れするような人。
何をして来るか分からないから怖いと言ってました。
あの時は涙を流して感謝していたのに、酷すぎる…と。
もう、私ズタボロです。
相手はきっとこの記事を読む。
そしてまた、持論展開するんでしょう。
誰が聞いたって、あんたの手前味噌の話しなんか正しいとは言わない。
私はあなたを許さない。
今世紀最大のクズ野郎と認識する。
あんたに勝ち目はないよ!!



