皆様お久しぶりです。
コロナ禍とプライベートでの出来事もありすっかりラジコンを休止してしまってました(^_^;)
そろそろ活動を再開していきますのでつまらないブログですがまたお付き合いください。笑
さて、何やら2019年の12月24日に下書きで止まってた記事がありましたので載せちゃおうと思います。
内容はもうほとんど忘れてます。笑
以下より↓
私自身、周りの方々に聞いて教えていただく中で良くなっているのでとても感謝しております。
その中でも自分で見つけたことに関しては今後もブログで共有したいと思います。
さて、
BRCCの時のベストラップですが、
18.1秒位でした。
それがどれぐらい変化したかと言うと。。。
確実にマシンの戦闘力は良くなっているみたいですね(´∀`)
更に気になっていることをテスト
クラッチシューの厚さです。( *`ω´)
私はevo2のクラッチを使用していますが、標準の厚みが約4.5mmです。
こちらの厚みを減らすと高回転でクラッチが繋がるそうです。
パワーが控えめなTGエンジンでは理想的なパワーバンドに近くなる為、効率良くパワーが出せます。(*^_^*)
実際に私は4.0mmにクラッチシューを削って使用していますが、とても効果がありました。
しかし周りの話を聞くと、もっと薄くして使われている方もいらっしゃいました。
すると。。。
コース上の路面状況はBRCCの時よりも遥かに悪かったのですが、
当時のTQタイムと近いタイムが出ているのでかなり良いのではないでしょうか!
その後、クリアランスや締め込み量を調整しましたが、
私のお気に入りは
クラッチスプリング:1.7mm
締め込み量:1.0mm
クリアランス:0.5mm
ガタ:0.3mm
って感じですね。
私のテストした感じだとクラッチシューが0.5mm薄くなると締め込み量を0.2mm程緩めると適度なフィーリングが得られました。
それにしてもクラッチの調整は何回も触って身体に覚え込ませないとダメですね。笑
私もあまり頭は良い方ではないのでこんがらがってしまいます。笑



