先週末は、The National Wedding showというイベントに行ってきました。
というのも、今回のホストマザーがたまたまウエディングドレスのデザイナーさんで、
私も前ウエディング関係の仕事してたって言ったら、このイベントに無料で招待してくれたのです。
なんてラッキー!
会場はHyper Japan等でもお馴染みEarls court。
会場内はドレスやテーブル装飾、ケーキやメイクなど沢山のブースで賑わっています。
お客さまは勿論9割女性!
ドレスブースがだんとつ多くて、色々なドレスを見ましたが
やっぱりこちらと日本では全然ドレスのタイプが違うのですね。
日本はわりと「可愛い」「レースいっぱいでふんわり広がる」「お姫様みたいな」ドレスの人気が高いけど
逆にこちらはそういったものは少数。
ほとんどのドレスがマーメイドやエンパイヤで、
体のラインがくっきり出て、背中もかなり開いていて、大人っぽいセクシーなものだらけ。
あとレースで透けている部分が多い!
やはりそこは国民的な好みの違いなんだなぁと思いました。
ちなみに中央のステージではドレスショーもやっていて面白かった!
やはりどれも大人っぽい雰囲気。
今回イギリスに来てまでこんな機会に恵まれたのは本当にラッキーでした。
そして改めて、ウエディングっていいなぁと思った。
このジャンルに関わっていると、やはりどうしてもわくわくしてしまいます。
結局これが好きなんだなぁ。





