なんか久しぶりに過去を振り返ってみると面白いことやってたな~って思います昔の自分の思考に大爆笑
トレードを始めて7年以上・・・
意外と最近の出来事にも思えます過去頑張っていた人は今も頑張っているのかな~
よっぽどの理由がないと続いてないでしょうね
この世界の行き着く先は絶望か使い切れないお金もしくは頑張った知識を生かして商材屋(笑)
僕もそうだったんですが最初の3年間は知識だけで勝てると信じ込んでネット巡回、商材、本などで聖杯を身につけようと希望と絶望の繰り返し
色々やってみるがなにをしてもしっくりこない出汁のきいてない味噌汁みたいな期間をすごしナンピン、両建てでなんとか結果がでる実感を感じながらドカンを数回やりながら気がつけば5年目
んで行き着くところは資金が多くないとムリゲーだよオイ!
昔はインジ、今はラインどんなに調べても勝ち方わかんね~
まあそりゃそうでしょうね実際に勝ち続けている人がほとんどいないから調べても迷宮入りするだけ
どうやったら勝てるのか?
答えは簡単自分がなんで負けてるかを知るだけ
これがね~99%の人がわかってないんですよね
もっと言えば99%の人が自分が何をやっているかわかっていない
そりゃ数年やっていれば知識はあるから説明はできますよ
ライン引いてダウ理論やら高値、安値・・・・
恐らく数年トレードやっている人は同じような説明をするでしょうね
ここ重要なのでもう一度言います
世界中のトレーダーが意識するであろうポイントを予測してどうなるの?
あらもう一度行ってないか!この意味がわかる人はメンタルだの手法だのに執着はしてないでしょうね
もしですよ自分が数PIPS動かせる資金量でトレードできる立場なら同じことを考えるでしょうか?
今からほとんどの人が気がついてないことを書きます
・相場は常にランダムである
東京、ロンドン、ニューヨーク日が変われば相場に参加する人も変わるし資金を入れるタイミング見方も変わる
・FXには出来高の判断がつかない
まあ市場が膨大すぎて注文が集中しているところが予測しにくい(株とは違う)
・価格から価格までの流れが必ず存在する
ドル円が現在112円台ですが113円、111円どちらかに必ずつけに行くということです
おそらくだから何なのって思う人がほとんどだと思いますがこの当たり前のことに気がついていない以上永久にしんどい思いをすることになります
相場には決まった形などなくてテクニカル、ファンダに関係なくその場の動いたPIPSで常に方向を変えながら価格をつけに行く意識されるのは高値安値ではなく常に価格
ラウンドナンバー、75、50,25銭など注文を入れやすいところから方向を変えていく
出来高が分からないFXは動いたPIPSで判断するしかない
単純に自分が相場を動かせるなら下がりすぎた相場は買わないってこと上げるのしんどい
高値、安値は注文がたまっている目安にしかならないから抜けたら走るかもって目安
結局上がるか下がるかが重要ではなく自分が買い物する場合その時一番安いところで買いたいし高いところで売りたいただそれだけ
その場面場面で上がりやすそうなところで買う下がりやすそうなところで売る
今の自分がやっていることを説明したらこんな感じかな久しぶりに文章書いたらめちゃめちゃ疲れました・・・






