酵素水を飲んでいるよ。 | 百姓でいのちき

酵素水を飲んでいるよ。

すっかり寒くなり、

 

犬もコタツで丸くなっています(^^)

 

一緒に、コタツで丸くなっていたいのですが、

 

生姜、サツマイモを掘ったりしています。

 

 

 

複合発酵技術で創った酵素水とエナジー水。

 

好気性菌類、嫌気性菌類、通性嫌気性菌類が

適切なバランスで同居する奇跡の複合発酵酵素の濃密なエキス。

 

とりあえず、自分の身体で試しているよ。

 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

炭素循環農法HPより

 

 

転換2

 

ちょっと待て(省資源)

 

 炭素資材の大凡の必要量(現物)は30t/ha/年(乾物=10t)、高水分の生なら2~3倍=推奨堆肥量に必要な資材の量と同じ、かなりの嵩(量)になります。

 

これを何とか「減らすことができないか?」とは誰しもが思うこと。でもこれは、物理的な量の問題。

 

一定水準の土壌微生物や作物が育つためには、一定量の養分やエネルギーが必要です。


また転換初期の内は、作物生産に必要な量以上の余分な餌を必要とします。

 

それでも、残渣が多ければ最初から持ち込みゼロで可能。残渣が少ない作物でもバイオマスが増えた分、循環量が増え、その分は減らせます。

 転換初期の内は:
微生物の生存環境が改善されるのと平行して、微生物の繁殖が加速度的に増える。腐敗と発酵に関わる細菌類や菌類が同時に働き、微生物の活性度が異常に高まりエネルギー消費が多い。浄化が終わると活性度が落ち餌の必要量も安定する。


しかし、それ以上は「減らせません」ということに・・・。一応なっていますが生命現象は物理的な面と非物理的な面の総合的な現象。

 

つまり非物理的な方を弄れば何とかなりそうな?・・・。

 

まあ、何れなるでしょう。でも「未だ早い」のです。

 

我々のレベルが“あちらのエネルギー”を使いこなせるレベルに達していません(極少数の例外を除き)。

 非物理的な方を弄れば:
特定の原子を他の原子に変える、生体内原子転換作用があり(常温核融合と関連した現象?)、自然界では日常的に起こっていると一部の者に言われている。 生物触媒(酵素)作用(微生物が関与)?によると思われるが、“光エネルギー”を何らかの形で直接取り入れているのだろうか・・・??。
◇ニワトリが殆どカルシュウムを含まない餌で丈夫な殻(主成分:炭酸カルシュウム)の卵を産み続けた実例があるが例えば、
  1.カリュウムと水素からカルシュウム --- 39K + 1H → 40Ca
  2.硅素と炭素からカルシュウム --- 28Si + 12C → 40Ca
◇厳しい禅寺の修行僧や一部の自然食主義者などが栄養学でいう、数分の一の蛋白質、数十%のカロリーで健康を保っている、現代栄養学の常識からするとまるで仙人のような人達がいるようで?、
  3.炭素と酸素から窒素2個 --- 12C + 16O → 2 14N
現在の物理理論からは起こり得ない筈だが・・・、原子核物理学の理論値の100万分の1以下のエネルギーで起きていることになるそうだ。栄養学では蛋白質(N窒素)は糖質(C炭素)で代替できないことになっていて、一日当たり○○gの蛋白質、○○○○kcalのエネルギーを食物としてとる必要があると言われている。確かに現在の栄養学は、ブタやニワトリを効率良く太らせるのには大変有効である。しかし、人はブタやニワトリのように、ただ太れば良いというものでもない。
 極少数の例外:

時が来なければ、知ってはならないこともある。極一部の者(伝達役)には分かっても、皆が使う能力がない内に使えば、乱用し自ら滅びる。知らないということも大切なのである。慌てても骨折り損。