サツマイモを掘ったよ。
台風22号「サオラー」が通過中。
昨日から降り続いた雨が、弱くなってきました。
先日、サツマイモを掘りました。
今年は、黒マルチに無肥料で植えましたが、
それなりに育っていました。
宇宙の質量とエネルギーの割合は、
原子等の通常の物質が4.9%、
暗黒物質(ダークマター)が26.8%、
ダークエネルギーが68.3%と言われているので、物質以外は95%。
見えないエネルギーを土の中に増やすと、
台風や豪雨も減るかもしれないね。
手抜きが基本ですから、これ以降はリンクページを見ながら読んで下さい。
物質世界は3次元空間が二つ(246、357)で6次元。これが利き手(左利き10%、右利き90%)や、物質の性質にD,L型(鏡像関係)がある理由です。
自然界にあって生物を構成し必須の養分でもある糖質はほぼD型で占められ発酵に、アミノ酸はほぼL型で腐敗に強く関係しています(D型アミノ酸は老化に関係)。
6次元:
間接的に物性として現れるもう3つ(189)を合わせると都合9次元。素粒子クォークを扱う量子色力学は色荷=光の3原色とその補色(色の3原色)で記述する。現実の色とは無関係と言うが偶然などというものは無い。
エネルギーは動かない限り仕事をしない。“エネルギー”配分比を0~100%まで変化させて、246空間(表)と357空間(裏)の容積変化をグラフ化したのが右図。
大は宇宙、246空間(青)=見える物質(エネルギー)=表。357空間(赤)=見えないエネルギー(ダークマター)=裏。もちろん表裏一体切り離せません。
神様は手抜きが大好き、この裏表の関係は各階層に入れ子構造として存在します。
身近な例では、地上空間=表、地下空間=裏。過去=表、未来=裏。もっと身近な例では、肉体=表、精神(心)=裏。
但し、これは人基準の一般的な捉え方。表裏逆転。裏を表(基準)にするのが炭素循環農法です。
「両端=原因と結果」を見る。そして原因に基準をおく。
一番の元は宇宙(の向こう)にあります。結果は目の前。
曲線の両端は誕生と死、始めと終わり物質世界の定め。
また、y軸の最大値が25%なのは、246、357空間以外の3次元空間が他に6つあるからです。
この世(246)とあの世(357)で2/8(25%)、あの世の向こうが6/8(75%)。まあ、これは保証しませんが・・・。
他に6つ(75%)
通常の物質4.9%(エネルギー換算)、ダークマター(暗黒物質、見えないが間接的に観測・計算可能なエネルギー)26.8%、ダークエネルギー(暗黒エネルギー、真空エネルギー?、宇宙を加速膨張させている正体不明のエネルギー)68.3%。と言われている。グラフから通常の物質(見える)とダークマター(見えない)の比率の一致点を探すと16%、加速膨張期(一応、矛盾なし)。ということは、もしかして・・・宇宙の寿命は約870億歳?(現在138億歳)。宇宙は花も恥じらう年頃?。かも?。まだゝ???な世界。
保証しません:
246、357宇宙は量子の世界(量を持つ)、他に6つある3次元世界は量を持たない。量子世界の量に関係なく、量子世界に作用するエネルギーの、常に75%が「あの世の向こう=他の6つの3次元世界」のエネルギーと考えられる。一方に量がないため「エネルギー保存則」に反しない。ちなみに心では25%が個性を表すエネルギー、あとの75%は全ての人に共通。
宇宙の一生も、人の一生も空に向かって放り出された石ころの様なものかも?。
木の葉人生、パチンコ玉人生もあるような?。

