明日は、イベントに参加するよ。
今日も寒い1日で、腰の痛さが一段と増して、
おじいさんのような歩き方になっています。
来週から出張するので、自力で治すのは諦めて、
他力を借りようと思います。
今日は、タラノメの細切りを追加して、
トロ箱に詰めて1cmほど水に入れました。
昨日、ホームセンターでトマトの苗が売っていたので、
買ってきてハウスに植えてみました。
早く大きくなれば、脇芽をさして増やす予定。
明日は、ちぃがイベントでマフィンや野菜を出しているよ。
サイト案内(心得)
極々少数の例外を除き、殆どの方にとって当サイトの内容(捉え方)は初めてと思われます。
次項を留意の上、読み進んでください。
全てが逆転しているのは本来の時間の流れ(未来→過去)の関係上、同じものを見ても正反対になるためです。
ここ=たんじゅん(炭素循環)農法を複雑と感じたら、それは己の頭が複雑な証拠。
また、何やら宗教めいて、主義・思想・哲学的にどうも・・・と感じたら、それらに囚われて(毒されて)いる証拠。
要するに脳内汚染=腐敗(結果として)。
宗教・哲学、主義・思想等は人が作り出した人の基準=己の基準。
人の幻想であり、自然の基準(理)ではありません。
また、他の農法などに対しての言及は、一個人の言葉(批判や非難)ではなく「自然から見たらこのように見えますよ」と、述べているに過ぎません。
何(殺し)をやるのも自由。
ただ食糧生産である以上、そのツケは消費者の命で払うということだけは肝に銘じておいて下さい。
理屈はどうあれ兎に角、良いもの、美味しい物を作りたい。
また、儲けたいという方は、迷わず(余計なことは考えず)忠実に書いてある通りにして下さい。
ただ現在のところ何も理解せず、それができるという保証は致しかねますが(^^)。
もし転換に失敗したら、それは炭素循環農法(自然の仕組み)の「つもり農法」です。
現在のところ: 最初の者には手本がない。実践者が増えれば手本通りにすればよい。その時、理屈も理念も感謝もいらない。単にそれを真似ねるだけでよい。
- ここに貴方の求めている「答え」はありません(技術、理論を除く)。答えを探し回るのは愚かな行為です。ここ以上の知識・理解がない限り、ここにあるのは「問い」です。
- 自然や、未来側の者=知らない者・幼い者・後輩(自然農法を伝える相手)から答えはもらえます。先輩や指導者、書籍・資料などからは、問いしかもらえないのが自然農法です。
- そして、答えが先、問いが後から分かります。
- 基本的技術や原理は説明できますが、農法自体はここでは教えられません。自然から学ぶものだからです。
- 四の五の言わずに「何が何でも他人に伝える」これが自然農法の学び方。これなくして理解は無理。実践以上に学べます。
- 自然の側からみての相手は己。「相手を生(活)かす=己を生かす」。故に「企業秘密=自殺行為」です。
- ここは単なる「自然の代弁」。「自然の側」に立てば、誰にでも容易に分かること(自然の仕組み)の説明です。
- 原理は非常に簡単。もし、難しいと感じたら「人(己)の側」に立っている「人脳(悩)法」になっていると思ってください。
- 感動(感情)は一時。自然の法則は不変・不偏・普遍。そして永遠。それを知る=智性。制御=理性。委ねる=本能。この四つのバランスを大切に。
- 人の言うことを安易に信用してはいけません。それなりに検証してはいますが、とんでもない陥穽があるやも・・・。おかしいと思ったら人(既成の知識)ではなく、虫に直接聞いてください。
- EM菌(活性液)や米糠のことも、一通りの説明はしてあります。しかし、使えと言っているのではありません。また、使えば良くなるとの先入観念も捨ててください。そもそも「万能」などというものは存在しません。
先ず最初に、どのような土を作り、その結果どのような生産物ができるのか。
そして本物(本来のもの=人畜の食物)と虫の餌の違いを知らなければ話になりません。
農業のプロや多少なりとも、その知識のある方は200回、全く知識のない方は20回以上。
当サイトを熟読の後、質問・疑問、感想なりをお寄せ下さい。
読んでいないと判断した場合、上記が返信代わりです。
手抜きが基本のサイトなんですから、これも手抜きでまいります^^;。
もちろんメールは大歓迎です。
皆さんから教えていただく、答えや問いが当サイトの内容充実の原動力です。
返信しない場合でもサイトには、しっかり反映させていただきます。
200回:
しかし、当サイトを丸暗記なんぞしても何の役にも立たない。それどころか知識の積み重ねは有害(肥毒)。頭は覚えるため(過去)ではなく、考えるため(未来)に使う。必要なとき必要な箇所を調べれば十分(辞書的活用)。では何故?。ご自身で確かめて下さい。
