焼き芋なう
隣のおじさんが、サツマイモあるかえ?
とやってきた。
木を燃やしているので、
焼き芋をしたくなったらしい( ´艸`)
濡れた新聞紙に包んでから、
その上をアルミホイルで包みました。
美味しい焼き芋ができるかな?

炭素循環農法HPより
とやってきた。
木を燃やしているので、
焼き芋をしたくなったらしい( ´艸`)
濡れた新聞紙に包んでから、
その上をアルミホイルで包みました。
美味しい焼き芋ができるかな?

炭素循環農法HPより
6. 虫食い?(過去のものか、現在進行形か)
土壌の清浄度、肥沃度が十分上がれば虫は全く食べなくなるため考慮外。
しかし、転換中の変化を正確に知っておいた方が良いでしょう。
また、炭素循環農法の野菜にはアクのないのが特徴ですが転換中でアクがあるうちは虫が食べます。
アクがあるから鳥や虫が食べないという従来の説明は、限定された範囲でのみ通用します。
限定された範囲でのみ:
自然状態や通常(炭素循環農法以外)の農耕地で清浄度・肥沃度が極限まで上がることはない。そのため、その原理も理論も、またどの様になるのかも誰も知らない。
穴だらけの葉野菜や、虫が中に入っている果菜類、イモ類は質が悪く虫の餌。
しかし、そこそこのレベルに達しても定植や管理の不手際、気候の急変等で弱ると虫に食べられます。
でも一時的で、その後食べなくなれば虫食い痕(試食痕)はあっても辛うじて、人の食物と言えます。
虫は人ほど馬鹿ではありません。
食べられるか食べられないか良く知っています。
分からなければ虫は試食をします。
かじってみてダメと分かれば、それ以上決して食べません。
試食痕は、それなりに良質な人の食物である証ですが困ったことに、キズ物になって商品価値が落ちてしまいます。
それなりに:
慣行物は評価外。無施肥で40~60点未満、まだ合格点(60)に達していない。
同じ虫食いでも、過去のものか、現在進行形かで質が全く違い、この違いの意味を生産者や消費者に正確に知らせることが重要です。
更に本物(本来の人の食物)は全く虫に食われず、全ての点に於いて慣行農法や一般的な有機栽培物を超えることを。