地震、雷、火事、親父 | 百姓でいのちき

地震、雷、火事、親父

我が家では、子ども達を叱るのは、

親父(ひな)、時々、母(ちぃ)

子ども達が叱られている間は、私はなるべくフンフンと父と子のやり取りを聞いております。で、時々、子ども達へ助け船を出したります。

いつの間にか、こうゆう構図になりましたが、これは結構よいかもしれません。

子ども達にとって、親父が『恐い』存在かどうかは分かりませんが、『厳しい』存在では有るようです。

ただ、親父から、一緒になって叱られている母親の威厳は丸つぶれなので、私のことは放って置いておくれ。

ちぃ