ローリングストーン誌が選ぶ史上最高のギタリストベスト100!
今日は第5位から3位です。

第5位はジェフ・ベックさんです。
ひと昔くらい東京国際フォーラムの単独公演とその後埼玉スーパー^m^アリーナでエリックとの競演を見ています。

今みたいにパソコンでチケット予約できなかった頃は、ぴあに電話しても全然繋がらなくてあきらめて通話すると予定枚数終了…。
森高さんはファンクラブに入っていたからとれましたが、10分で繋がった杏里さんの時は前から10列目って時もありました。その時だけですけどね(^・^)
でも、ジェフの時は、1時間経って繋がったら安い席が残っていて行けました。

映像も何回か見たことはありますが、エフェクターをたくさん使うだろうけど、見る前は演奏は御茶ノ水の駅前でみた外人さんといっしょで弾くまねしてテープ回してじゃないか?って疑ってましたが、アルディージャの試合の時は使わない高級双眼鏡で覗いたら…。さすがです。圧倒されました。
エリックとの競演時は東側から見たので、すごく良く見えて完全にエリックを喰っていました。脱帽です

ジェフ・ベックグループ第一期のトゥースはオドリーの春日ですした。トゥルースとか第二期のオレンジのジャケットのアルバムが好きです。
一番最初に聴いたアルバムは「ブロウ・バイ・ブロウ」でした。
みんなよい曲ですし、プロデュースしたのがジョージ・マーティン、インストゥルメンタルアルバムなのでギターが堪能できます。
その後のアルバムは最近のライブアルバム以外いまいち好きではないです。

「ブロウ・バイ・ブロウ」といえばはやっぱりこの曲でしょうね!
「Cause We've Ended As Lovers」

ロイ・ブキャナンに捧げられてます。
何回も書いてますが、スティービー・ワンダーの楽曲でその時の奥さんに書いた曲です。
ジェフのために作曲した「迷信」を先にヒットさせてしまったお詫びに提供した曲です。
YouTubeで検索すれば、たぶん女性ボーカル(スディービーの元奥さん)の「悲しみの恋人たち」が聴けるでしょう。
恋人同士分かれるけど、友だちでいたいと願う女性の詞です。奥さんの名前知りたいでしょう~!(^^)!シリータです(^^♪

長くなりなました。第4位はキース・リチャーズです。
ローリング・ストーンズのギタリストでオープン・チューニングを駆使したり独特のギタリストです。
ストーンズは何度か来日してますが、チケット高くて行ってません。
$ここなつオレンジ-キース
写真右!ギターはエリック、真ん中はジョン、ドラムスはミチ・ミッチェルです。このときは無理やりベース弾いて参加してます。
ジョンが亡くなった時は犯人を同じ目にあわせるといい、ジョージが亡くなった時は、暴漢に襲われなかったらもっと長生きできたかもしれないとコメントしたりといい人です。

アメリカやイギリスにまで観にいく大のストーンズ大好き先輩がいましたが、よくチケットとれるな~と思って聴いたら、海外のダフ屋さんかな金券ショップ?は安いらしいです。
ビートルズと違ってヒット曲以外は知らないので動画は検索してください。

第3位はジミー・ペイジです。
ロバート・プラントと来日した時、武道館で観ました。
若かりし頃、「ウッドストック」と2本立てで上映してた「The Song Remains The Same」を見て興奮しました。それまでは友だちのうちで聴くくらいで特に興味も持たなかったです。
持っているLPレコードも「プレゼンス」1枚だけです。
他のアルバムは友だちの家で聴いたり、テープに録音してもらったりでしたが、飽きてしまう曲が多かったです。このアルバムだけは相性が良かったです。
でもやっぱりこの曲ですねo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪

違うだろう゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o
こちらでした... (o●>Å<)o
「Rock And Roll」-Led Zeppelin

喪中ですが、実家に年末年始は帰ります。あと二日は居候宅です。
実家にはPCないので、ライフのボーナスが4日間で途切れます(>_<)
ピグの話でした。気楽にお庭や部屋に来てください!
ピグの世界でも対人恐怖症ですが挨拶はします~!(^^)!
入力も比較的速いのでお話もしたいですが…。
話が変わってしまいました。この辺で終わりとします。

2位と1位のギタリストはエリックとジミなのでひとりづつ紹介します。
ここまで読んでくれた人へ…メルシー(^^♪語尾を上げてください。