石原選手移籍のブログは号外です。
こっちのブログが公開されないで、下書きに保存してアルディージャのオフィシャルみたら、そちらを優先して更新しました…。
では本題へどうぞ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

ローリングストーン誌が発表したベスト100のうち20位から紹介している4回目です。
今日は第15位のフレディ・キングと14位のデイブ・ギルモアです。
フレディ・キングはB・Bキング、アルバート・キングと並んでのブルース・マンです。
同じギブソンのギターでもB・BキングはES-355というセミアコギターのサウンドホールがあいてないタイプ、アルバート・キングはフライングVというソリッドギター、フレディはレス・ポールを主にES-335も弾いてました。
3人とも歌は渋いですが、ベントの達人です。
弦を引き上げて音階を代える技ですが、たぶんみんな体がでかいからそうとう太い弦でも大丈夫なんでしょう。
映像はきれいではないけど、かっこいいフレディの演奏をどうぞ♪
「Have You Ever Loved a Women」


第14位はデイブ・ギルモアです。ピンク・フロイドのギタリストです。
中心人物のシド・バレットと友人でシドが薬物でふらふら状態の代わりにLIVEなどの活動をしたのち正式のメンバーになりました。
「狂気」と「炎」などピンク・フロイドのアルバムを買ったのはやっぱりデイブ・ギルモアのギターが大きいです。あまり他のプログレは聴きません。
では、デイブのギターはポール・マッカートニーの曲でどうぞ(^^♪
NO MORE LONELY NIGHTS - Paul McCartney

ピンク・フロイドも代々木体育館?だったか豚が空飛んだ時に観に行くチャンスを逃して結局LIVEでは観たことありません。
一度チャンスを逃すと二度と観れないであろうバンドやアーティストはたくさんいます。
年々、コンサートのチケットが高くなるので聴きに行きたいLIVEに行けなくなります。海外の有名サッカーチームのチケット状態かな?
YouTubeは観たことない映像がたくさん(^o^)丿見れるし、すごく助かるしたいへんうれしいです。著作権に引っかかるのもあるのでしょうが、なるべく消さないでってお願いしたいです