前回の記事の続きです。
インスタに書いており、転載したいと思います。
昨年末、なにやら太陽のアプローチが賑やかで。
日常の写真を撮るのも
パワフルな光に溢れたものばかりに
なっていました。
そんな年の瀬に。
Mさんの
クリスタルセッションを
受けた時のこと。
目をつぶった私の頭の横に
しずしずと、ゴールドの光をがやってきて。
それは、ほんとに、しずしずと。
そして「ワタシ」と一体になる…
ヒョエー!!
という体験をしました。
「一陽来復」の記事でもさらっと触れましたが。
江戸時代に
後に、黒住教の始祖となる
黒住宗忠という方がおり。
彼は、太陽を感得し
その後人々に尽くしていかれました。
そのお話を知っていたので
太陽の感得って
こんなんだったんかな〜〜
と、なんとなく、しばらく
思っておりました。
それから、
太陽が
光が
とても愛おしくなり
今なら、ゴールデンヒーラー
という石をお迎えするのに
ぴったりだろうと
思うに至り。
折しもツーソン・ミネラルショーが開催中。
現地にいるMさんへお願いをして
この太陽の様な
クリスタルを
連れて帰ってきてもらうこととなりました。
こうして我が家へ来てくれたクリスタル。
立派なイシスや、レコードキーパーを持ち。
なかなかな重量の内部には
虹
を映す鏡 のごとく
クラックが踊っています。
これからの虹の成長が楽しみ
と思っていたら
レコードキーパーが増え始めたという
思いがけない出来事
クリスタルとともに歩もうと決めた
自分の未来が
楽しみです。
