こんにちは、totto.です。

 

まず今日は先にお知らせを。

わたくし、活動名を変えます。

新しい名前は KATE です。

ブログもお引越しします。

占いとクリスタルの活動へと、アクセルを踏み込んでいきたいと思います。

 

今後ともどうぞよろしくお願いいたします〜ピンク薔薇

 

 

さてさて本題です。

 

少し前に不倫騒動で、今はテレビからお姿を消された斉藤由貴さま。

 

この方、もう「喜悦」臭がすごいのです。

喜びを通り越し、快楽を通り越し、悪戯を通り越し、だってね、純粋に楽しいんだもんって。

口では言いませんし、自覚もないでしょう。

少し深い潜在意識にお持ちですから。

 

だから繰り返します。

 

そういうカルマというか、魂に刻んだ癖をお持ちなんですね。

それが魅力でもあり芸能界で残っていらっしゃるのでしょうね。

 

ただこれは自分本位、自分さえ良ければよい、思いやりや調和のかけらもありません。

それはとてもとても注意です。

生けないこと、なんです。

 

それで、この濃い喜悦臭の何がすごいかといいますと。

 

斉藤由貴さんの初めてのスタジオ・アルバムに収録されている

AXIA(1985年)という曲の歌詞

 

「ごめんね 今まで黙ってて ほんとは 彼がいたことを〜〜〜〜〜♪」

え〜〜〜! 彼、いたんだ〜〜〜〜!! みたいな。

 

10代でそう歌っていますから。

斉藤由貴さんの人生を予言しています 笑

 

斉藤由貴さんが歌う曲として

あの 銀色夏生さんが作詞・作曲し提供していらっしゃいます。

つまり、そういう雰囲気がもう既にあったということなのですよね。

 

そこでヒットメーカーさまは、つくづく、抜きん出たアンテナと嗅覚と敏感さを持っていらっしゃるのだなぁと思います。

 

あの曲があったからこのような人生になったのか。

決してそうではありません。

 

彼女の中に長らくある意識の一つ、なのでしょう。

 

魔性の根本、喜悦。

 

おいたがすぎたら、大きい傷になってしまいます。

ついた傷はね、身体にも、心にも、魂にもね、残っちゃうんだよね。

消えない。

学びで軽くなったり、見えなくなったりするけどね。

 

だから、できるだけ傷は付けない方がいいんだよ。

 

 

ピンク薔薇

 

 

 

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