LG Chemバッテリー、SolarEdgeインバーターを備えた住宅用ストレージソリューシ... この投稿をInstagramで見る LG Chemバッテリー、SolarEdgeインバーターを備えた住宅用ストレージソリューション 韓国のバッテリーメーカーは、SolarEdgeのエネルギーハブシステムをRESU 10Hバッテリーに統合しました。RESU10Hバッテリーは、5 kWの容量と9.8 kWhのストレージを提供します。 LG RESU10HとSolarEdge Energy Hubインバータ 画像:LG Chem 韓国のバッテリーメーカーであるLG Chemは、ソーラーエッジの単相エネルギーハブインバーターとバックアップインターフェースを400 V住宅用リチウムイオンバッテリーRESU 10Hに組み込んでいます。 「エネルギーハブインバーターと発電機とペアになっているRESUは、最大28kWの電力と60kWhのストレージに達することができます」とLG Chemは述べました。「この最先端のソリューションは、あらゆる規模の家庭をサポートするために、効率を維持しながらスケーラブルです。」 5 kW RESU 10Hバッテリーは、9.8 kWhのストレージ容量を提供します。ソーラーエッジのインバーターを組み込むことで、90.8%のシステム効率と200%のDCオーバーサイズでストレージシステムを最適化できると同社は主張しています。バッテリーの寸法は744 x 907 x 206 mmで、重量は99.8 kgです。電圧範囲は430〜450 Vです。 ソーラーエッジインバーターの最大効率は99.2%で、定格AC電力は3 kW〜7.6 kWです。 「SolarEdgeのEnergy Hubインバーター定格では、システム設計に必要なコンポーネントが少なくてすむため、美観は向上しますが、設置の複雑さが軽減されます」とLGケムは述べました。「エネルギーハブインバーターは、住宅所有者にmySolarEdgeと呼ばれる包括的なアプリを通じて太陽光発電とエネルギー貯蔵の両方を監視する機能も提供します。」 #太陽光発電 #飛花落葉 #hikarakuyho 飛花落葉クラブ(@hikarakuyho)がシェアした投稿 - 2020年Jul月28日pm11時40分PDT