なんとも信じがたい、突然のお別れがありました。
とても急だったから、嘘みたいで。
今でもなかなか受け入れられず、でも現実なんだなって思うこともある。
どうしてこんなにも儚いんだろう。
受け入れるのは難しいけど、
下を向くことを望んではいないはず。
前を向いて笑って、
熱い意志を継いで日々精進すること。
きっとそれを望んでいるから。
そうやってもう一度、
みんなでやっていくしかないんだから。
今までありがとうございました。
毎日楽しく過ごせました。
教わったこともたくさんあります。
その熱い思いは、強く印象に残っています。
本当に。感謝しています。
これからも、ずっと、
みんなのことを見守ってください。