呼んでなくても走ってくる座敷童犬?
いや、こちらのファームをすでに取り仕切っておられるオーナさん。(^.^)
車から降りても・・そのマークはきつい。
冷凍庫の掃除時も細かなチェックで目を・・んっ、牙を光らせる。(@_@;)
喰いついたら離さないオーナーさん。
とても身軽でハイジャンプもする(@_@;)
本日、赤ちゃんすっぽん新たに10匹孵化。

ハイグレード卵マンション「マンションぽん太」1階から順当に産まれてきている!

予定通り。昨年同様にいずれ、一気に月から舞い降りてくる時期が来る!
それまでに、赤ちゃんすっぽん飼育できるアクリル水槽を作らねば・・。
3000匹収容の・・。
これで、今年、計43匹目!

んっ。スッポンハウス内にミミズが・・(@_@;) 実は、すっぽんの餌にもなる。
しかも、栄養素が高い。のであるが・・
ミミズに対しては・・ビビっておられる。意外とチキン。
最終的に逃げ出す(@_@;)逃げるが勝ちだというのかな?
そんな、オーナーさん、初日は野猫よりも小さかったのに・・(^.^)
本日も・・野猫にちょっかいをだしている。
しかし、毎回毎回私が行くところ行くところにどこにでも現れるこちらの座敷童犬。

振り向けば・・いつもポン太。

温泉水を飲んでは、顔舐めしてくるし・・。
なんなんだ、この座敷童犬は・・。(@_@;)
失礼しました。オーナーさんでしたね。(^.^)

こちらのオーナーさんに・・精神的に私は、癒されてしまっていることは確か。
<そんなオーナーさんからの告知です!>
「餌づくり君ですが、目標位置が見え出すと、急激に集中してスイッチが入りだす特徴を持っています。寄せ付けないほどの別人のような急激なスイッチで自分の世界の中に入り込んでしまいます。集中して気を集めて、ピンポイントで爆発。バッティングのスイングで言えば、インパクトな部分と言っているみたいですが・・全く意味不明です。
また、一つ一つの取り組みは、常に次への参考対象、次の塁を常に狙っていくランナーなのだそうです。いきなりの決勝戦はない。話題になろうが、騒がれようが、無理に背伸びせず、出せるものしか出てこない。ありのままでしかない。揺るぎないものをつくって行く為には、一つ一つの勝ち上がり、自分スタイルで描ける範囲で樹木のように成長していくことなんだと・・結構、いっちゃってます。全くのアホですね。」

「どうでもいいですけど・・私からの紹介です。どうぞ!」
↓
★鍋に入れて、お好みの季節野菜を入れるだけ!
前回、お陰様で即、完売!大好評の「手作りすっぽん鍋パック商品」

※今回は、両店とも甲羅分解のパック商品となります。
※熱バテ防止、女子会や反省会、お盆のちょっとした集まりにすっぽん鍋でもどうですか?
(冷凍保存で6ヶ月ほど持ちます)
~正真正銘の国内産(青森県産)ミネラル成分が通常の2倍以上の温泉すっぽんを使用~

東北!東北町というより東北地方の意味合いが大きい「東北すっぽんファーム」
<8月4日(月)販売開始>
地元、東北町全域には(8月3日(日))の朝刊折り込みチラシ(東奥日報、デーリー東北)にて配布されます。
今回もなくなり次第終了とさせていただきます。
ご注文書は、フェイスブック内の注文用紙をプリントアウトしてFAXにて

「なにとぞ、よろしくお願いいたします」m(__)m
見えていたら簡単。見えてない部分をみつけなければいけない。そして、結果が求められるその難しさ!
これまでも幾度となくあった。捜しても答えが見えない状態が長く続いた時は、精神的にもほんと、苦しい。重圧とプレッシャーは、ずっと消えることはない。長く付き合っていかなければならないことも覚悟している。
ぽんたや温泉で精神的な平常を保つためにリラックスさせてもらっている。
リラックスした状態の中で、考え込んだり、閃くことがあったり、この時間と場所を大事にしている。
「意を決して、二刀流のスイッチ入ったみたいです!(二刀流超えてますけど・(>_<))道のない所に道をつくりながら泳ぐ。承知の上での茨な道からの選択。やりたいこと試したいことがたくさんある。しかし・・耐え忍びが多いその範囲内の動きの中から次に繋がる何かを掴もうとしています。」

「また、はじまりましたよ。ほとんど5年間、まともにTV観てないワンパターン男が・・また、探究の作業入りましたよ。スタートから登りつめる段階のその心境でも学ぼうとしているのでしょうか?」
↓
未経験のはずなのに、情報だけをもとに、こうだと勝手に先入観で決めつけることが多く、それが大半を占めると思うこの世の中。
常に自分の感覚を大事に強く信じてきたイチロー。
自己の継続、一つ一つの階段の積み重ね。
ピッチャーでは、初の野茂投手が・・
数十年前では、考えられなかった野手での初メジャー挑戦。
そして・・・偉業達成の軌跡!
このことを言うと、笑われるかもしれませんが・・
イチロー選手がよくいう「未だに4番が最高というその考え方は、どうかと思う」
という表現方法とよく似ているものを私自身もこの業界内で感じている。
日本の気温は誤差ほどであり
スッポンにとって、水質環境が大事・・
「未だに九州地方が産地で最高、元祖が浜名湖周辺の静岡県が最高というのはどうかと思っている」今までの歴史は、確かにそうだと思う。が・・規模は小さいが品質で超えることは可能な範囲。しっかりとした科学的根拠と実験の結果で歴史をくつがえしたいですね!まさかのこの青森で。今年の初めに岐阜に行き、そのことが、また一段と確信に近づいたと感じた。