昨日、お墓参りを兼ねて、栃木に行きました。空気が澄んでいて、気持ちよかったです。温泉に行って、水沢うどん食べて、釣り堀に行ってと、かなりハードなスケジュールでしたが、栃木にいる間は、雨も降っていなかったのでよかったです。問題は帰りに起きました。田舎なので、東武線の駅は無人駅・・・。スイカを持ってなかったので、整理券をとって自宅へ・・・。各駅しか走っていないので、1時間に一本の新栃木行きに乗り終点へ。6050系2両編成でした。
新栃木に着いてから、隣の2番線から発車の普通南栗橋行きに乗って終点へ。
南栗橋に着いてから、隣の急行中央林間行きに乗車し、帰宅。
疲れました。夕飯なしで、2時間弱たちっぱなし。(少し寝てたかも・・・)特急使えばよかったかなぁといまさら後悔中・・・。でも金かかるしいいか。本線ではほとんど見なくなった8000系も4両編成で健在! 何とも嬉しい事やら。84112F栃木行きと、8455F東武宇都宮行き。ワンマン運転でしたが、とてもパワフルでした。(形式は、うろ覚えだったので、わかるやつだけ載せました) 伊勢崔線では、回送電車扱いで、春日部研修区に何台か止まっていましたが、最近は見かけません。その代わり、800系や、850系を学校帰りに見かけるようになりました。おそらく、春日部研修区で整備を受け、館林研修区に戻って行ったんだと思います。3両編成って不思議ですね。偶数編成に慣れてしまったからかもしれません・・・。
少し前ですが、伊勢崎線、南栗橋車両管理区春日部研修区所属の30000系、36601F+34401Fが、東武東上線で、通常運転が開始されました。ついに東上線にも30000系がデビューしました。50050系の生産が増えたからでしょうか。自分が知ってる中で、半蔵門線、東急田園都市線に乗り入れてる30000系は、36609F+34409Fだけではないでしょうか。他に何編成が残っているでしょう。半蔵門線内から30000系が姿を消すのも、時間の問題になってしまうのでしょうか・・・。さみしいです。
50050系で思い出したんですが、編成は、2通りあるようですね。50051F~50061Fまでは、1次車。50062F~50069Fまでは、2次車。みたいです。
1次車と2次車の大きな違い
外見
・車体側面の窓の中央に、冊子が設けられたこと。
・屋根の上の小さいクーラーボックス(?)的なものが取り外されていること。
車内
・ドア付近の手すりの形が、パイプ式に変更されていること。
自分がわかる範囲では、このような点が挙げられます。
東上線の50090系もずいぶん編成が増えました。10030系も、次々と修繕されていっています。
50000系統は今後の東武線の主力車両になっていくでしょう。
今回はここまでです。閲覧いただいた皆さまありがとうございました。
