麻酔科の先生から説明を聞きました。

 

『全身麻酔+硬膜外麻酔』での手術だそうです。

 

硬膜外麻酔といわれても、いまいちわかりませんでした。

 

脊椎の中にある脊髄のすぐ近くの硬膜外空という所に細い管の

 

(カテーテル)局所麻酔薬を入れて、

 

手術部位の痛みをなくす・軽くする麻酔なんだそうです。

 

カテーテルを入れるとき痛くないか聞くと、

 

 

先生 : 痛み止めを注射するので痛くないです。

 

ただ痛み止めを打つときのチクッはあります。

 

 

注射の痛さかぁ。。。

 

でも術後の痛みを抑えることもできるので、

 

そこんとこは我慢しないとダメですね。

 

 

気道確保のために口からチューブを入れたら、

 

 
よくのどが痛くなったりするのかなぁ?
 
救急救命士の方の気管挿管の実習とやらがあるようで、
 
承諾しもイィものなのか・・・。
 
誰が挿入しても傷がつくときは傷がつくし、
 
と言われればそれまでですが、やっぱり痛いのはイヤです。
 
今後のためにも承諾するべきなのか、悩み中です。
 
 
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