生きづらさ学年が変わる度にする苦悩。年齢が増す毎に周囲との差が明白になってますます生きづらくなっているように思う。変わる度に先生に強いられる苦悩は泣き寝入りするしかないのだろうか。それとも文句を言って我を通すべき?これだけは言おうと思ってる。「娘に多くを求めず、1年生だと思って接してください。」これが上手くいくコツ。大人は大人のモノサシで「6年生なんだから分かるでしょ」それがこの子の生きづらさの原因。発達障害女子の惨劇~整理編~つづく…