駄菓子を買いに来た子ども達から「将棋を教えて!」と言うリクエストが。
「どなたか将棋を子ども達に教えてくれる方は、おられませんか?」
と言うパートナーの声掛けに「良いよ」と、返答して下さったメンバーさんがおられました。
あっと言う間に「将棋教室」が始まり、一時間近く集中されていました。
終わった後のメンバーさんの表情は、とても活き活きとされておられ、「扉」内での活動とはまた違う表情をされていました。
地域の方々との交流は、少しずつ広がってきています。
これを機に色々な取り組みにつながって行けば・・・と、思う今日この頃でした。
