子供のころから私は運動が苦手です。キャッチボールでは相手の投げた球をまともに受け取れないし、競走ではいつもビリでした。学期末の成績表は5段階のうち最低の1でした。

 これは体力や運動機能の問題ではありません。心にスポーツが苦手な自分の姿を描いているからです。これをセルフイメージといいます。私は“心の自画像”と読んでいます。
心に自画像を描くことは、“こういう自分になりたい”という願いかけなのです。つまり、祈りです。

 幼少期から親や同級生に「あなたは何をやっても不器用だねぇ」といわれ続けた子供は、次第に「自分は不器用で、何事も満足にできないのだ」というセルフイメージを描くようになりやすいです。

 すると、どんなに努力しても、いや、うまくやろうとすればするほどしくじるようになります。

 しかし、このセルフイメージは正しく描きなおすことができるようです。その方法を無料で知ることができます。

 「あの人はなぜいつも成功しているのか?」 という小冊子です。自分に自信を取り戻して人生を有意義に過ごしたい方はご一読ください。

 21日経ったらあなたは、一生の夢と目標を持つことができます。

 21日経ったらあなたは、好きなことをしてストレスもなく、楽しんでお金を稼ぐことができるようになります。

 21日経ったらあなたは、すべての劣等感から開放され、ありのままの自分に自信がもてます。

 21日後のあなたは、自分の運命を自在にコントロールしています。

 21日後のあなたは、プラス思考で前向きに行動しています。

 リー・ミルティア さんがあなたをそのように生まれ変わらせてくれます。





もちろん質問も大歓迎なので
わからないことがあれば気軽に質問してください。


 月並みなことを言いましょう。「愛はお金では買えない」と。

 人が最終的に癒されるのは、やはり人の真心に触れたときだと思います。
しかし、物やお金に未練を持ったまま心を求めることはできません。その場合、どちらを選ぶか・・・。

 私なら、やはり真の心です。私はこれまで、15万円前後の薄給のために大切な“本当の自分”を見失ってきました。本当に愚かだったと思います。心のためにお金への執着を捨て切ることができなかったのです。金額の問題ではありませんから、たとえ1円のお金でも執着を持ったら人の真心に出会うことはありません。このことを知ったとき、今までの自分は誠に愚かだったと反省するのです。

 では、いくらのお金のためなら心を悪魔に売り渡すことができるのでしょう?
1千万円? 1億円? それとも1兆円でしょうか。

 真心の値打ちは換金できませんね。
  
 大体お金に恵まれる人ほど、心を捨ててまでお金を求めることはしませんよ。

 ミルティアさん も言ってます。