ダンナさん、
やっと「ゴメンね」しました。
謝罪を受理しました。
しんどかった…。
生活しにくいし
体調は明らかに悪くなるし
しかもこの期間に誕生日も含まれてたので
『なんだかなー、もうっ!!😠😮💨』
という感情も湧き上がって
近年で一番最悪な誕生日に。
ダンナさんがいるときは
『もう私は怒ってないよー』な
態度で頑張ったけど、
雰囲気は漏れるからピリピリ感は否めず。
無理しちゃったな。
Mrs.GREEN APPLEのケセラセラ
聴きながら、口ずさみながら
なんとか気持ちをあげつつ生活した。
(私を愛せるのは私だけ!)
謝ってくれたその日の晩から
体感的に凄く楽になった。
怒りの玉はスッと消えたし
足が凄く冷たかったの、温かくなった。
お腹も少しずつ回復。
すっと緊張してたんだ。
自分の意見伝えてドキドキして
また泥沼化したらどうしよう…と怖かった。
この緊張感がズルズルいつまでも
続いたら心身もたないなと不安だったし。
『私はあなたの
サンドバックでも
ママでもないよ』
と、言えたことは大きかったと思う。
けれど、今回のダンナさんのこと
完全にチャラになったわけじゃないからね。
あったことを無かったことには
ならないからね。
同じ轍(てつ)を踏まないようにね。
私、まずは自分を大切に扱うこと最優先。
ダンナさんに対して見る視点も
変えてみようと思う。
家族のあり方、変え時かもな。
