やたら可哀想で不幸なお話しばかり読んでいた幼少期を過ごしたMAGちゃん。


少し大きくなって考えた。


多くの人に共感してもらえたり、手に取ってもらうために用意された不幸話。


人の不幸は蜜の🍯味👅


MAGちゃんは納得しました。


書いている人は決して不幸ではなく、大多数の

受けを狙っているだけ。


ほんとうは他人の台所事情や性癖に興味があるだけなのに、美文だとかごく一部が言ってた。


なんか


そんな世界の台所事情かもしれないと思ったMAGちゃんは、

自分が面白いお話しを探すことが

大事だと思うようになりました。


面白くないのは

おもんな!

て言って良いんだと気がついた

MAGちゃんの顔は多分こんな感じ。