「存在」と「存在」の関係似たようなことを、たぶん、前にも書いたと思う。僕は、その人の言ったこと、やったこと、言わなかったこと、やらなかったことで評価してしまっている。自分の都合で。それを、「存在」と「存在」の関係に改める。力強く、ただあるがままで(押しつけナシで)。