門司駅に来てみると、いつの間にか関門トンネルの歴史を記したパネル展示が5・6番のりばの門司... この投稿をInstagramで見る 門司駅に来てみると、いつの間にか関門トンネルの歴史を記したパネル展示が5・6番のりばの門司港方にされていました。 全く気づかんかった…。 ともあれ、長く日本の物流を支える関門トンネル、これからも事故なく本州と九州の太いパイプとして頑張って欲しいです。 上岡 一生(@toamiconductor)がシェアした投稿 - 2020年May月7日pm6時27分PDT