不定期更新、投網車掌長の 酒場放浪記。(笑)昨日は北九州からあげ王座決定戦のお手伝いの後... この投稿をInstagramで見る 不定期更新、投網車掌長の酒場放浪記。(笑) 昨日は北九州からあげ王座決定戦のお手伝いの後、魚住酒店で喉をうるおして帰りました。 酒店の一角で一献傾ける、いわゆる角打ちです。 大抵はサッポロ黒ラベルの大瓶とさつま白波を一合飲んで帰りますが、店主や居合わせた常連さんなどと話してたら、軽く1時間は居ます。(笑) 6年前だったかな?読売新聞の取材を受けた時はデカデカと、しかもカラー写真で私が写ってました。 戦前から営業していますので、歴史はかなり古いですし、店内に入れば一気に昭和の時代にタイムスリップしたかのような感覚になります。 門司港に行くと、必ず立ち寄るお店です。 しっかりと充電できたので、今から頑張って仕事に行ってきます。 上岡 一生さん(@toamiconductor)がシェアした投稿 - 2019年Sep月15日pm8時11分PDT