昨晩のダンナ様は
とっても上機嫌でした![]()
ベッドに入ってから
話しをするなんて
滅多にないことなのに
たくさんお話ししてくれたのです。
そのお話しの内容も、
小学生で卒業してそうな
可愛らしい幼児レベルの
下ネタとか、
学生のころからずっと仲良しの
友達の近況についてとかで、
ベッドサイドの小さな明かりしか
つけていませんでしたが、
声の調子からも、
ダンナ様が笑顔
なのが
よくわかりました![]()
ダンナ様、楽しそうね![]()
たくさんお話しして
だいぶ時間も遅くなり、
そろそろ眠くなってきたなぁ
というころ、
ダンナ様ったら、
唐突に始まりました
👨「元気になった」
え
ダンナ様![]()
このタイミングでなの![]()
今の今まで、ここでしていた話しは
幼児レベルの下ネタと、
おバカな内容の話しだけなのに…。
これまでに、
私がダンナ様の浮気を
疑うような投稿もしたことありますが、
その投稿の内容は、
ここでお詫びして訂正します。
だって、ダンナ様、
こんな雰囲気で
セックスしようとするなんて…、
モテなそう…![]()
でも
私にとっては
そこがカワイイんですけどね![]()
ダンナ様、たくさんおバカなお話をして
楽しくなっちゃったのね![]()
今、とってもご機嫌がいいんでしょ![]()
👨「嫁ちゃん、
シタくなっちゃった
」
あら、ダンナ様、
今のお話しの流れでは、
全然シタい雰囲気じゃありませんよ![]()
あのね、
お喋りをしていて、
シタくなったか、なっていないかというと、
全然なっていないんです。全く。
私は眠くなっていたくらいなのでね![]()
せめて、キスくらい
してくださったらいいのに![]()
それもないの![]()
ねぇ
ダンナ様。
でもね
ダンナ様、ご心配なく![]()
ダンナ様にはナイショですけど、
私は24時間、365日、いつだって、
ダンナ様とシタい
と思っていますから![]()
![]()
![]()
ダンナ様に「シタくなった
」って
聞いていただいたからには、
いつだって、その瞬間に
ちゃんと切り替えられますよ![]()
それにしても、ダンナ様、
今日はそんなにも
ニコニコ笑顔のご機嫌さんで、
なんだかとってもテンション高そうね![]()
そのテンションで
愛していただける
のね
期待しちゃっていいのかしら
うふふ![]()
ほら![]()
服の上からでも、
ダンナ様が
こんなに力強くなってるの![]()
![]()
![]()
よくわかります![]()
では、ここからは
ダンナ様と私だけの時間なので![]()
皆様、ごきげんよう。