土曜日、
私は平日と同じくらいの
時間に起きますが、
ダンナ様はゆっくり寝ています。
まだダンナ様が寝ている時間に
寝室に入ったら、
ダンナ様は目覚めていて、
ベッドの中から笑顔で
こちらを見ていらっしゃいました
👩「おはよう」
👨「嫁ちゃん、こっちきて」
ねぇ、ダンナ様
朝はホントは結構
家事が忙しいんですよ。
でもダンナ様に
お声がけいただいたら
いつでも
私は手を止めて
ダンナ様のもとへ
うかがいますけどね
ベッドに近づくと、
ダンナ様は
私の手をとって
ベッドに引き入れました。
そろそろ
子どもも起きてくる時間なので、
それが
ちょっと気になります…。
👨「嫁ちゃん、手、冷たいね。」
👩「うん。ごめんね。
せっかくおふとん
あったかいのにね。」
👨「ねぇ、
元気になってるんだけど…。」
ダンナ様は
ちょっと前まで
体調が良くなかったのですが、
今はすっかり治ったみたいで
ホントに良かったです
👩「手冷たいし、
そろそろ
娘ちゃんが起きる時間だよ。」
ゆっくりと
ダンナ様と
繋がっていられる
時間はないので
今日は手とお口
で
ご奉仕させていただきます


👨「挿入れようよ…。」
👩「声、聞こえちゃったら、
娘ちゃん起きちゃうよ。」
👨「え〜、挿入れようよぉ。」
👩「ん〜。
やっぱり…、
今はお口だけね。」
ごめんなさい、ダンナ様。
娘ちゃんが
起きちゃうかもしれないのが、
とっても気になるので…。
その代わり
と言ってはなんですが、
丁寧にご奉仕させていただきますね
明るいところだと
ダンナ様のご様子がよく見えて
楽しいです
元気なところも、
お顔も、
たくさん見ちゃいます
フィニッシュの瞬間、
ダンナ様が
ブワっと大きくなって
お口で受け止めるのが
苦しいくらいになるところが
とっても愛おしいです
👨「…やっぱり
挿入れたかった。」
ダンナ様、
私は慌ただしい朝に
求めていただけて、
そのお言葉を聞けただけで
幸せです
でもダンナ様は
ご不満だったのね
また時間があるときに、
つくさせて下さいませ
日頃からの想いと一緒に
お詫びの気持ちも込めて、
精一杯努めますので
ね![]()