読みましたよ。これ。本屋さんから最後の一冊だといわれました(=⌒▽⌒=)
物語は最初からもう感動的で涙が・・・![]()
ちょっと「○○が他界・・・」って話が多いのが気になったけど、
それぞれディズニーでステキな思い出が作れたみたいですね![]()
これを読んでディズニーのキャストになりたいなって思いました。
憧れの夢ですし、もう一つの夢に近づくためにも・・・
実はディズニーは、私にとって生きる光でもありました。
辛く、苦しく、自分自身で自分を傷つけてしまおうと思ったとき、
ふと、ディズニーのメロディーが頭の中でまわっていました。
シンデレラⅢの「叶えたいこの夢」や「コンパス・オブ・ユア・ハート」など・・・
生きる勇気をくれたディズニーだからこそ、
今度は私が生きる光を作って生きたいと思っています。
今でも一歩ずつですが、前に進んでいます。
すぐ行動には出来ませんが、
いつの日にか、ディズニーで働く事を夢見ています。
ここだけの話。ドリカンみたいなことをしたいって思っていたんです。
「ディズニーのダンサーになる」って言う夢もありますが性格には
「ディズニーで歌って踊るダンサーになる」なのです(笑)
夢よ、ひらけ。 の言葉どおり、こうゆう夢を叶えたかったのですが・・・
ちょっぴりドリカンにジェラシーを感じております(笑)
どうか、またこうゆう機会、作ってください。ディズニー様。オリエンタルランド様。
って、ここでこんな話しても意味ないかもしれませんが(笑)