(*´ω`*) 今日、トイレでお隣のプロジェクトの方と会いました。声掛けてくれた><こういうのあると生きてる甲斐があるなぁ、と思います。こういうのをもっと大きくしたいのが本音。声掛けてもらうのが好きなのかもしれません。そして声掛けて欲しそうな感じなのかもしれません、比較的声掛けやすい感じなのかもしれません。たとえそれが知り合いだけじゃなく、ホストでも変態でも酔っ払いでも居酒屋のキャッチでも嬉しいのは、なんでだろう(´・ω・`)慣れ、かも知れないな。