はいどうもこんばんは赤坂です!

今日は私がお勧めする三大ババアがやばいホラー映画をご紹介いたします。

私すごいホラー映画が好きなんですけど、中でもあのお婆ちゃんが強いホラー映画っていうのがたまらなく好きなんですね。話も意外性があってお勧めできるので公開年の順にご紹介いたします。

一つ目が2009年公開のサムライミ監督のスペルという映画です。

こちらのご存知の方も多いかもしれないですけど、銀行の窓口融資を担当している女性にある日、小汚い老婆がローンの支払い延期を懇願するんですよ。

それを仕事だから断ると主人公は断るとですね、このババアがもうとんでもなく逆恨みを始めて呪文をかけるんですよ。呪い、スペルって呪文っていう意味ですよね。


で、何がすごいかっていうと、このババアとですね、最終的に物理的な戦いになります。駅で殴り合いをしていくんですね。

で、その結果がどうなるかはご覧いただければと思うんですけど、散々その遠隔の呪いをやったくせに物理でくるし、主人公も老婆に対して一切手加減ををせずに殴りかかってくってのがたまらなく面白い作品ですね。

次が日本では2015年かな公開、アダム・ロビテルという監督が作った「テイキング・オブ・デボラローガン」というタイトル長いんですが、こちらの映画です。

これはモキュメンタリティー、ブレアウィッチプロジェクトのようなドキュメンタリー風に撮ってるっていう設定出で、大学生が痴呆症のおばあさんを取材するというちょっと社会派っぽい入口なんですよ。


痴呆症のおばあさんなんで深夜の徘徊があったりとかちょっと言動がおかしいですけど、だんだんこう痴呆症ってだけじゃなくてこのおばさんおかしいぞっていう話がめちゃくちゃ出てきます。で、なんでまたこのおばあさんがありえない気奇行をしたりとかして、理由が一体何なのかっていうところがだんだん明らかになっていくんですけど、最終的にこのおばあさんの顎がとんでもないことになります。こんなに顎が開くおばあさんはいないだろうなっていうのを見るためだけに見てみた頂きたいです。とにかくババアの顎がヤバイ映画と覚えていただければ幸いです。

最後が私が一番お気入りの映画なんですけど、こちら「ヴィジット」というあのナイトシャマランって監督なんですけど、ハプニングとかシックスセンスです有名なった監督です。


しばらく音信不通だったおじいちゃんおばあちゃんの家に小学生と中学生のお姉ちゃんと弟遊びに行くんですよね。

すごい優しいおじいちゃんおばあちゃんで2人も楽しむんですけど、その家には奇妙なルールがあって、夜9時になったら部屋から出てはいけないって言われちゃうんですね。でも当然この兄弟約束を破るんですけど、そこにでてくるのが全裸のおばあちゃんなんです。おばあちゃんはボケてきちゃってるという事で、なるほどとなってその兄弟が納得するんですけど、庭で探検していると、床下があってちょっと潜ってみるです弟の方が、そうすると出てくるのが四つん這いで走り回る老婆のお尻が出てきます。こんなにババアの尻がでてくる映画ってあるんだってびっくりするんですけどこれ一回じゃないんですよとにかくババアの尻がでてくる。


ということで今日はババアの腕力がすごい映画、ババアのアゴがめっちゃ開く映画、ババアのお尻がめっちゃ出てくる映画でお送りいたしましたまたよろしくお願いします