彼には彼の生活がある。
あたしにはあたしの生活がある。
彼→学生、あたし→社会人
それだけで自然と生活のリズムが違ってくる。
昨日も全然連絡取らないまま21時。
結局我慢できずにメールしてしまった。
実習ですごく疲れてるって。
そんな時自分ダメな女だなって思いながら送ったメール
5分だけ声聞かせて
すぐ着信。
特に何話すでもなくすぐ切ろうとするあたしに
「もういいと?」
って。あたしが
「声聞けたから十分。明日の方が大変だったらもう今日は
メールしないし、電話ももう切ろう。早く寝てね」
と言えば
「そういう気遣いはマジ有難い」
って言ってくれた。
そこはあたしも大人なんでガマン。
明日話そうとか明後日は起こしてくれとか
言ってくれたから少し話せただけでも満足。
離れてるしモテる彼だから心配も山ほどあるけど
信じたい。。。好きだけん。