退職勧奨 | 鬱病持&ブラック企業採用担当&社労士受験生が個人向け労働問題や年金のアドバイスするまでの道程

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鬱病持ちでブラック企業の採用担当が、社労士に向けて前に進む様子を書くブログです。

社労士取得後は個人向けの労働問題、年金問題に取り組む予定です。まあ頑張らず、楽しみます。



このご時世、退職勧奨されることは珍しくないです。落ち込むことはありません。

ただ退職勧奨された後の対応をサラリーマンなら今すぐ必ず勉強しないと、あとで損をします。

退職勧奨はあくまで勧奨であって、解雇通告ではないのです。

日頃おとなしい人などはターゲットにされやすいのです。
会社は経営が厳しくなると、裏切るのです。信用してはいけないのです。

私は一年近く退職勧奨され続け、退職強要だと反抗し、労働基準監督署などに相談にいきました。

相談には行きましたが、監督署が動くことは特にありません。しかし監督署に相談したことを会社に話すことは効果的です。

個人的な経験から言うと退職勧奨されたら、20代なら会社都合退職にしてさっさと辞めることをすすめます。





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