先月の26日の朝寝て居たら、母親が俺の部屋に来て「お父さん交通事故だって」と言った!

 

俺が「どうなんだ?親父は?」と聞き返すと「分からないっ警察が家族の人早めに来るように言っているから」と言って自分達はすぐに、病院へ!

 

しばらくして診察室に入り主治医から「最悪の事態に成りました、お父さんの脳がバイク転倒して頭強打して、脳が傷付いて、しかも出血が激しく、例え助かっても植物人間状態に成っしまいます」との最悪の説明!

 

集中治療室に、安置されて呼吸だけしていた。

 

持って三日の命ですと最悪の事態に、親戚呼んでしばらくして親戚が来て、今の事を店の店長に報告して病室に戻ると、呼吸が止まって心臓の波形の数値がどんどん低くなり、50、40、20、10・・・・0になり看護師を呼んで、主治医を呼びそして、午前11時15分「ご臨終です」と言った瞬間親父の生涯は終わった。

 

警察来て検死をして、聞き取り調査そして、セレモニーの担当を呼んで、父親の遺体を自宅に搬送!

 

居間を綺麗にして、父親の遺体を安置しました。近所の人達喪服着て、参拝に来てくれた。

 

店は忌休暇を4日くれました、その日色々手続きして、28日御通夜を17時から寺の住職が来て、もちろん親戚は、狭い居間に席付いてお経を読み上げ近所の人お参りしてくれた、そしてその後料理を出して、通夜振る舞いの料理を出して永遠生前の親父の話をして御通夜は終わりました。

 

翌日は朝出棺で火葬場へ、沢山の近所の人達がお見送りして暮れて、喪主の私は挨拶して、出棺して火葬場へそして火葬している間、待合室でお茶飲んで親戚の人達とお話、火葬終わり遺骨を骨壺へ、そしてセレモニーホールへ移動して、15時から告別式が始まり、お参りした人に一礼して、その後お斎が親戚と住職囲んで始まり、喪主の私は挨拶して始まった。

 

そして二時間経って終わった。

 

突然の父親の死は辛いです。