七夕
でも、七夕には何の思い入れも思い出もない。
イベントとしてもイマイチ盛り上がらないよね。これほど寂れたイベントも珍しい?日本人、イベント好きなのにね。
織姫と彦星が年に一度だけ会える。
良いじゃない、年に一度会えるなんて。
もう永遠に、会いたい人に会えない人もいるんだよ。
とーじ
何なんでしょうね〜
今日は買うつもりで忘れていた物を探しに
日頃行かないお店へ行きました。
ちょっと大きめのスーパー?
いろんなお店が入ってる。
まぁ買いたかったのは月刊誌で
必須のものではなかったんだけど。
結局買えなかったし(^_^;)
そこでね、些細なことだけど
ちょっと嫌なことがあって。
そのお店の書店コーナーに入ろうとしたとき
ちょうど前から人が来てた。
ベビーカーを押してる若い女性。
待つか先に入るか一瞬迷って
小走りにササッと先に入った。
「チッ」
舌打ち。
もうね、僕も若くはないから争いごとはしないけど
その舌打ちだけで、その女性の全てが醜く感じた。
化粧したその顔が下品とさえ思えた。
あー、いくら身なりを小綺麗にしても
人の本質は隠せないんだな。
この人は醜い人なんだな。
と思うと同時に、
自分の所作にもこれまで以上に
気をつけようと改めて思いました。
そういう意味では感謝。
でも…
『今の舌打ちなんな?』
と吠えてやろうとか
蹴り倒したろかと思ったことは
自分の醜さだね。
歳だけ重ねて、まだまだダメな
人間だ。
とーじ
日頃行かないお店へ行きました。
ちょっと大きめのスーパー?
いろんなお店が入ってる。
まぁ買いたかったのは月刊誌で
必須のものではなかったんだけど。
結局買えなかったし(^_^;)
そこでね、些細なことだけど
ちょっと嫌なことがあって。
そのお店の書店コーナーに入ろうとしたとき
ちょうど前から人が来てた。
ベビーカーを押してる若い女性。
待つか先に入るか一瞬迷って
小走りにササッと先に入った。
「チッ」
舌打ち。
もうね、僕も若くはないから争いごとはしないけど
その舌打ちだけで、その女性の全てが醜く感じた。
化粧したその顔が下品とさえ思えた。
あー、いくら身なりを小綺麗にしても
人の本質は隠せないんだな。
この人は醜い人なんだな。
と思うと同時に、
自分の所作にもこれまで以上に
気をつけようと改めて思いました。
そういう意味では感謝。
でも…
『今の舌打ちなんな?』
と吠えてやろうとか
蹴り倒したろかと思ったことは
自分の醜さだね。
歳だけ重ねて、まだまだダメな
人間だ。
とーじ
