私はを信用しないのだけれど



信じたくてたまらなくなる時がある。


それはとてもかしい気持ち。



よく年齢の割りに落ち着きがあると言われるのは


戒心をしているからだ。



それでも周りの人々は


こんな私をしてくれる。一緒にってくれる。



私はもっと、周りにいる人をじなくてはいけない気がする。



だけど、甘すぎた過去に苦しんだから


簡単にそれはできないでいる。


それでもね、




みんなのことは好き。


それは今でもかわらないから。