お盆休みの間、

息子と主人が帰省していました。


息子が事前に私に対して気を付けることを主人に伝え

どうにかお盆は家族で過ごし終えられました。


息苦しかったり、辛かったりいっぱいあった。

伝えたいこともきちんと伝えられなくて

やっぱり話しても無駄なんだと思った事もあった。


ただ息子は本当に一生懸命理解しようとしてくれていて

息子の負担になりたくないと毎日思う。

ただ他のサービスを受けることは絶対に嫌だ。


主治医から訪看の話もあったけれど

私の仕事柄、市内の訪看でまともなところはない。

ましてや、私の事をあちこちに話すであろう。

立場上そうなると、仕事への復帰は絶望的になる。

自分にもまだプライドがある。


我社には自費のサービスもあるし、

本当に必要であればそれでもいいと思うけれど、

今の所必要はない。


シェアハウスは1週間も持ちませんでした。

後輩の身勝手な行動に私は振り回されて

時間も何も狂ってくるし、そもそと家にほとんど居ない。

これに関しては家族全員が反対し、即退去してもらった。


少し前に塗り絵をしていたんだけれど、

そこに些細な幸せを3つ言ってから寝ると良いと書いてあった。

息子といる時は口にして言って。


今日の些細な幸せは

1つ。ドラマを見た。


ちゃんと食事も作って食べたし

お茶碗、お風呂も済ませた。


台風雷あめの影響でお花のお水は中止。


前回診察の時から抗うつ剤が処方された。

主治医のミスだ、と先生は言ってたけれど

確かに変に落ち込むことは減っている気がするけれど

他者と関わりたくないという気持ちが増えてる。


今日は1日やたらと疲れて、疲れすぎる前に寝ていた。

時間に焦ることなく過ごせた。


書きたいかとは沢山あるけれど

長男、本当に寄り添ってくれてありがとう!

家族会議もしてくれてありがとう!