やるのは自分 | 熱血英語講師の思い

熱血英語講師の思い

頑張れば英語はできるようになります。
私も頑張ります、だからあなたも頑張りましょう!

目標が決まり、理由も明確になり、何をするかも分かりました。


ということは、もう目標までのレールが敷かれたことになります。


後はあなたがそのレールを進むだけです。




このレールを進む作業は、あなたの努力にかかっています。




自分の足で一歩ずつ進んでいくのです。



人が手伝ってくれるかもしれません。



でもそれを頼りにしてはいけません。



人は自分の変わりにレールを歩いてくれるわけではないのです。


人は自分がレールの上を進みやすいように、レールに油を塗ってくれるだけなのです。




目標に向かって進むのは自分自身しかいないのです!




目標の達成を人に依存しているのであれば、それは目標ではありません。



目標は自分で達成するものなのです。




その過程でどんな自分になれるかがとても大切です。




私は英語を極めるという目標を立てたとき、来る日も来る日も英語と向き合いました。




その過程で努力の大切さ、


自分で自分の人生をコントロールしていくことを知りました。




他力本願ではなく自力本願になることがとても大切です。




自分の人生、やるのは自分。



そう思えるようになると不思議な力がわいてきます。