伝説の少女ウオッカ -10ページ目

さつき

つつじとさつきの 違いがわからない  オバサン一人

 

今日、 色んなお寺の さつき 見てきました バスで 降りて暫く てくてく

 

道路沿いのさつき

お寺に到着 白い さつきが 有名

藤棚も有名

その後 近場の 別のお寺に やまつつじが 見事

最後に 有名なご近所さんの つつじを  拝見

ラブラブラブ

ありがとうございましたラブラブラブ

 

 

りぼん

私は子供の頃 なかよしを読んでました りぼんではなくて

 

その頃 りぼんの騎士の連載がありました 作家は言わずと知れた 手塚治虫先生

 

あの頃  今思うと すごい漫画家さん  赤塚不二夫 ちばてつや 山根赤鬼 

 

兄の少年画報 も読んでましたね ビックネームばかり 今思うと贅沢な話だなぁ~

 

それとは何の関係もなく りぼんの整理をしました

私が 死んだら ただのゴミ  これが中々  捨てられない

 

買うことは無いんですけどね いやいや たまに 1袋500円 なんてのを買いますけど

 

ふつーに 求めると  結構 お高い りぼん なので付いてるりぼん ほぼ 取り置きします

 

特に ブランド品の りぼん  自分用のものでも 贈り物と言って 包んでもらう

 

貧乏人のサガ <オバサンの小さなしあわせ

 

カルテイェの りぼん アイロンかけたら カルテイェの白文字 アイロンについた

 

ブランド品でも  そうなのねぇ~

 

幅広りぼんは  特に大切です  帽子を作る時に 重宝します

 

 

 

切ない事件

先日 大阪で 83歳の妻が82歳の夫を 殺害

 

詳しい事情は 分りませんが 思うに 双方 認知症だったんだろうな が感想 ですね

 

7年後 と 自分に置き換えれば 他人事では ありませんね

 

実兄が 77歳で亡くなりましたが ひどい認知症で 優しい義姉が

 

事件が起きるのが  分かるわって 言ってましたからね<10分毎にご飯と言う

 

週5日は ディサービスには 行ってくれてたので救われましたかね<月10万以上かかる

 

知り合いの妹さんが 暴力的認知症で 恐ろしかったと その方が言われてて

 

ネジの緩む方向によっては そうなるみたいで この奥さんも そうだったのでしょうね

 

兄は後年 食べ方というか 飲み込み方 が出来なくなって 何度も肺に入れて 肺炎を起こし

 

それが原因で亡くなりました  認知症  本当に 大変です

 

今でさえ 人手不足なのに 我ら世代の頃 もっと 人手不足

 

私達は どう生きるか   ボケる前に  お迎えに来てください

 

と 神に祈るしかないですか?