りぼん
私は子供の頃 なかよしを読んでました りぼんではなくて
その頃 りぼんの騎士の連載がありました 作家は言わずと知れた 手塚治虫先生
あの頃 今思うと すごい漫画家さん 赤塚不二夫 ちばてつや 山根赤鬼
兄の少年画報 も読んでましたね ビックネームばかり 今思うと贅沢な話だなぁ~
それとは何の関係もなく りぼんの整理をしました
私が 死んだら ただのゴミ これが中々 捨てられない
買うことは無いんですけどね いやいや たまに 1袋500円 なんてのを買いますけど
ふつーに 求めると 結構 お高い りぼん なので付いてるりぼん ほぼ 取り置きします
特に ブランド品の りぼん 自分用のものでも 贈り物と言って 包んでもらう
貧乏人のサガ <オバサンの小さなしあわせ
カルテイェの りぼん アイロンかけたら カルテイェの白文字 アイロンについた
ブランド品でも そうなのねぇ~
幅広りぼんは 特に大切です 帽子を作る時に 重宝します
切ない事件
先日 大阪で 83歳の妻が82歳の夫を 殺害
詳しい事情は 分りませんが 思うに 双方 認知症だったんだろうな が感想 ですね
7年後 と 自分に置き換えれば 他人事では ありませんね
実兄が 77歳で亡くなりましたが ひどい認知症で 優しい義姉が
事件が起きるのが 分かるわって 言ってましたからね<10分毎にご飯と言う
週5日は ディサービスには 行ってくれてたので救われましたかね<月10万以上かかる
知り合いの妹さんが 暴力的認知症で 恐ろしかったと その方が言われてて
ネジの緩む方向によっては そうなるみたいで この奥さんも そうだったのでしょうね
兄は後年 食べ方というか 飲み込み方 が出来なくなって 何度も肺に入れて 肺炎を起こし
それが原因で亡くなりました 認知症 本当に 大変です
今でさえ 人手不足なのに 我ら世代の頃 もっと 人手不足
私達は どう生きるか ボケる前に お迎えに来てください
と 神に祈るしかないですか?












