りぼん | 伝説の少女ウオッカ

りぼん

私は子供の頃 なかよしを読んでました りぼんではなくて

 

その頃 りぼんの騎士の連載がありました 作家は言わずと知れた 手塚治虫先生

 

あの頃  今思うと すごい漫画家さん  赤塚不二夫 ちばてつや 山根赤鬼 

 

兄の少年画報 も読んでましたね ビックネームばかり 今思うと贅沢な話だなぁ~

 

それとは何の関係もなく りぼんの整理をしました

私が 死んだら ただのゴミ  これが中々  捨てられない

 

買うことは無いんですけどね いやいや たまに 1袋500円 なんてのを買いますけど

 

ふつーに 求めると  結構 お高い りぼん なので付いてるりぼん ほぼ 取り置きします

 

特に ブランド品の りぼん  自分用のものでも 贈り物と言って 包んでもらう

 

貧乏人のサガ <オバサンの小さなしあわせ

 

カルテイェの りぼん アイロンかけたら カルテイェの白文字 アイロンについた

 

ブランド品でも  そうなのねぇ~

 

幅広りぼんは  特に大切です  帽子を作る時に 重宝します