空を仰いで走る声

書き残し。

頑固者ですもん、あいにくと。


人に助けられた一日。

自分がそこまでひどく追いつめられてるの気付かなかったや。

話をしてもらって
話を聞いてもらって
仕事のフォローしてもらって
楽しそうな雰囲気を運んでもらって
痛み止めを分けてもらって

最後まで気にかけてもらって

なんか、お世話になりっぱなし。
皆に助けられっぱなし。

それでも人を信じられない私は頑なかい?

君の願いはちゃんと叶うよ


どれほどの祈りだろうか。
どれほどの願いだろうか。

どうしてどこまでいけるだろう。

あきらめない。

バイバイ。

忘れられない祈りがあるから


どんなに泣き叫んでも助けは来ない。
私の祈り、嘆き。
責任とれるのは私だけだから。

手を伸ばせば伸ばすほど深く絶望するけど。
手を伸ばし続けられた祈りの光はつよまっていくから。

どうかあきらめないで。

私がここにいること。どんなに否定されても私は私を信じるから。
あなたがここにいること。一緒にここに信じていたいから。

それでもの祈りの強さをなめんなよ。

どんなに忘れても、置いてきてもそれはそこにある。
同じ質量で存在している。

どうか気付いて。

願うことへのあきらめや祈ることへの絶望を深く見つめてもそれでも。
手を伸ばし続けていたいから。

どうか。

愛してる。



愛しい愛しい

痛いのもつらいのも悲しいのも。
その人が見つけて立ち向かってるのだけで十分だよ。

だから優しいもの
温かいもの
気がほぐれる素敵な魔法だけを発していたい。

笑顔でいられますように。

ててんてん。

何かが抜け落ちたみたい。
戻ってこない。

ただ茫洋として、気持ちが眠ってるみたいだ。

可笑しい。

私は、居なくてよかったのにな。

でもちょっと落ち着いた。
帰ってきてくれて嬉しかった。

バイバイパンプキンパイ

美しくあろうとすること。


今日も生きられた。
まっすぐに立っていられた。

ありがとう。

今日も生きさせてくれてありがとう。

きっちーさんとりこさんへ♪♪

伝える努力をすること。


分かってもらえないと思ってた。
だからいつも言わなかった。

言わなくても分かってくれる人や、同じ意識を持っている人にしか言わなかった。

通じる人にしか、伝わる人にしかいつも言わなかった。

だけど、分かってもらいたいなら言わなくては。

基本的に人に何かを言うのは苦手だし、嫌い。

だけど、仕事に関しては言うようにしよう。

自分の都合とか、気持ちとかの事じゃなくて。

仕事の時に大事なこと、大事にすべきことは言おう。

自分のためだけど、でも、それだけじゃなくて。

カウンターの向こうにいるお客様のために。
料理を待っててくれている方のために。

それも自分のためだって分かってるけどね。

エゴだけどね。


だって哀しいんだ。おんぶにだっこだなんてまるで子供だもん。
店長に甘えっぱなしなのは嫌だ。