映画出演
俳優ではなく、エキストラとして4月1日に参加してきました。
撮影場所を詳しく書くとネタバレに繋がってしまうので控えますが……とある商店街でのシーンです。
2013年公開の「すーちゃん まいちゃん さわ子さん」という映画です。

主役は柴咲コウ、真木よう子、寺島しのぶ。
撮影時には柴咲コウ、真木よう子が来てた。
何度も違ったシーンを撮り、出演の仕方も様々。
私は自転車に乗って出演したり、柴咲コウとすれ違うシーンなどを撮ってました。
服装はブルーのジャケットだったため、目立ってしまったと言っていました。笑
柴咲コウは顔が小さく、すごい寒そうで演技に集中していた。
さすが女優さん。
18時から参加し、てっぺん(12時)~2時過ぎまで撮影に時間がかかりそうなので
エキストラは23時頃に帰された。
撮影のスタッフさんがとても親切で良い人ばかりだった。
映画を作るっておもしろいって感じた一日でした。
現在は就活中で、あっちこっちに跳ね返され挫折の日々。
今、希望している職種を変え、映画関係の仕事も視野に入れることにした。
人に感動や驚きを与える仕事をやってみたくなったから。
自分がやりたい仕事を見つけ出すのは、かなり厳しい。
柴咲コウ×真木よう子×寺島しのぶ、豪華トリプル主演決定!『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』で初共演!
女性作家・益田ミリの「すーちゃん」シリーズを映画化した『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』の製作が決定し、共に人気・実力を兼ね備えた女優・柴咲コウ、真木よう子、寺島しのぶが豪華トリプル主演を務めることになった。3人はそれぞれ30代等身大の女性にふんし、悩みや迷いに揺り動かされながらも必死に毎日を生きるヒロインを熱演する。そのほかの共演者に、井浦新(旧芸名ARATA)、染谷将太が名を連ねた。
益田ミリ作品初めての映像化となる本作。30代から40代の女性に支持され、シリーズ累計27万部の大ヒットを記録した人気コミック「すーちゃん」シリーズを基に、かつてアルバイト仲間だった34歳のすーちゃん(柴咲コウ)、同じく34歳のまいちゃん(真木よう子)、39歳のさわ子さん(寺島しのぶ)の何気ない日常をつづり、ふわっと温かくかけがえのないドラマを描く。
柴咲は、十数年カフェに勤める店員で、井浦ふんする年上マネージャーに恋心を抱くという役どころ。真木は、OA機器メーカーに勤務する女性で禁断の恋、不倫に身を投じているという難役。寺島は、母と2人で祖母を介護しているWEBデザイナーに。それぞれ事情を抱えた3人が、変わらない友情を育みながら見えてくる未来に思いをはせ、展開する物語。観る者の背中をそっと押してくれるような「癒やし系」映画となりそうな予感だ。
メガホンを取るのは、映画『SOUL RED 松田優作』、『人生、いろどり』の御法川修。映画『ヒミズ』の熱演が認められ、日本人で初めてベネチア国際映画祭マルチェロ・マストロヤンニ賞(新人俳優賞)を受賞した染谷将太は、柴咲ふんするすーちゃんに思いを寄せるカフェ店員の青年を演じる。(編集部・小松芙未)
映画『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』は2013年公開予定
撮影場所を詳しく書くとネタバレに繋がってしまうので控えますが……とある商店街でのシーンです。
2013年公開の「すーちゃん まいちゃん さわ子さん」という映画です。

主役は柴咲コウ、真木よう子、寺島しのぶ。
撮影時には柴咲コウ、真木よう子が来てた。
何度も違ったシーンを撮り、出演の仕方も様々。
私は自転車に乗って出演したり、柴咲コウとすれ違うシーンなどを撮ってました。
服装はブルーのジャケットだったため、目立ってしまったと言っていました。笑
柴咲コウは顔が小さく、すごい寒そうで演技に集中していた。
さすが女優さん。
18時から参加し、てっぺん(12時)~2時過ぎまで撮影に時間がかかりそうなので
エキストラは23時頃に帰された。
撮影のスタッフさんがとても親切で良い人ばかりだった。
映画を作るっておもしろいって感じた一日でした。
現在は就活中で、あっちこっちに跳ね返され挫折の日々。
今、希望している職種を変え、映画関係の仕事も視野に入れることにした。
人に感動や驚きを与える仕事をやってみたくなったから。
自分がやりたい仕事を見つけ出すのは、かなり厳しい。
柴咲コウ×真木よう子×寺島しのぶ、豪華トリプル主演決定!『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』で初共演!
女性作家・益田ミリの「すーちゃん」シリーズを映画化した『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』の製作が決定し、共に人気・実力を兼ね備えた女優・柴咲コウ、真木よう子、寺島しのぶが豪華トリプル主演を務めることになった。3人はそれぞれ30代等身大の女性にふんし、悩みや迷いに揺り動かされながらも必死に毎日を生きるヒロインを熱演する。そのほかの共演者に、井浦新(旧芸名ARATA)、染谷将太が名を連ねた。
益田ミリ作品初めての映像化となる本作。30代から40代の女性に支持され、シリーズ累計27万部の大ヒットを記録した人気コミック「すーちゃん」シリーズを基に、かつてアルバイト仲間だった34歳のすーちゃん(柴咲コウ)、同じく34歳のまいちゃん(真木よう子)、39歳のさわ子さん(寺島しのぶ)の何気ない日常をつづり、ふわっと温かくかけがえのないドラマを描く。
柴咲は、十数年カフェに勤める店員で、井浦ふんする年上マネージャーに恋心を抱くという役どころ。真木は、OA機器メーカーに勤務する女性で禁断の恋、不倫に身を投じているという難役。寺島は、母と2人で祖母を介護しているWEBデザイナーに。それぞれ事情を抱えた3人が、変わらない友情を育みながら見えてくる未来に思いをはせ、展開する物語。観る者の背中をそっと押してくれるような「癒やし系」映画となりそうな予感だ。
メガホンを取るのは、映画『SOUL RED 松田優作』、『人生、いろどり』の御法川修。映画『ヒミズ』の熱演が認められ、日本人で初めてベネチア国際映画祭マルチェロ・マストロヤンニ賞(新人俳優賞)を受賞した染谷将太は、柴咲ふんするすーちゃんに思いを寄せるカフェ店員の青年を演じる。(編集部・小松芙未)
映画『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』は2013年公開予定