京 都府警東山署交通課の50歳代の巡査部長が昨年9月、京都市内で速度違反をし、取り締まり中の同僚課員に停止を求められたにもかかわらず、交通反則切符が切られていないことがわかった。
府警は、同僚課員らが違反をもみ消した疑いがあるとみて、巡査部長ら7~8人から犯人隠避容疑などで事情を聞いている。当時は秋の全国交通安全運動期間中だった。
府警関係者によると、巡査部長は昨年9月24日夕、京都市東山区の国道1号でマイカーを運転中、速度違反で停止を求められたが、課員らが違反を見逃したという。巡査部長は勤務を終えて帰宅途中で、違反場所は同署の管轄地域だった。巡査部長ら数人は、調べに事実関係を認めているという。
たぶん、場所は東山トンネル手前の
しょっちゅう取り締まりしてる所やと思うけど、
もみ消しとわね~
なんだかんだで、8年以上切符切られてない俺!
ん?と思われた方!
ホントの話なんですよ!
府警は、同僚課員らが違反をもみ消した疑いがあるとみて、巡査部長ら7~8人から犯人隠避容疑などで事情を聞いている。当時は秋の全国交通安全運動期間中だった。
府警関係者によると、巡査部長は昨年9月24日夕、京都市東山区の国道1号でマイカーを運転中、速度違反で停止を求められたが、課員らが違反を見逃したという。巡査部長は勤務を終えて帰宅途中で、違反場所は同署の管轄地域だった。巡査部長ら数人は、調べに事実関係を認めているという。
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